人妻のセフレと激しいセックス。しばらくしてから生理が来ないことを打ち明けられ…

私が出会い系サイトで知り合った千葉県の女性は、人妻でした。

初めて会ったときは、その女性は欲を満たしたいということで会ったわけですが…。

以後はその女性に気に入られたというか、好きになられたらしいことが分かりました。

私としては若い盛りなので、初めて会ったときの気持ちよさが忘れられず、何度も彼女に会いに新幹線を使って上京したものでした。

ある週末、人妻のセフレが訪ねてきた

ある週末に彼女が私の部屋に来ました。

旦那さんにはなにか理由をつけて出てきたようでした。

私は断る理由はなにもないので、部屋に入れて週末を一緒に過ごしました。
もちろん、週末はエッチ三昧です。

一週間後に、今度は私が上京することになりました。
その一週間のあいだは、自慰するのは我慢していました。

彼女に泊まるホテルを予約してもらい、土曜日に上京して彼女と待ち合わせてホテルに入りました。

一週間自慰を我慢していたこともあり、その夜の私はとても盛り上がりました。

彼女は夕食をどこかのレストランで済ませていたのですが、どうもニンニク入りのイタリアンを食べたらしく、にんにくの口臭が気になりました。

ですがそこは我慢し、彼女の体に吸い付きました。

彼女も少しずつ興奮してきました。お互いに真っ裸で愛し合いました。

彼女を愛撫していると、「中がヒクヒクして感じているわ。触ってみて」というので、右手の中指を彼女の中に入れてみました。

しかし、ヒクヒクしているという感じがよくわかりませんでした。

でも、彼女はそういうのです。
そういうからには間違いなく感じているのだと思ったものです。

いよいよ彼女の中に挿入する段階になりました。生で入りました。

正常位で入り、パンパンとお互いの太ももがあたる音が部屋に響きます。
その音に私は興奮して、どんどん腰を動かしました。

そして、バックに体位を変えてどんどん突きまくりました。

どんどん性感が高まり、ついに彼女の背中に解き放ちました。

その後は一緒に眠り、翌朝朝食をたべてわかれました。

濃厚な一夜に満足していたが…

しばらく会う機会がなかったのですが、彼女から電話がありました。

「生理が来ないの」

頭が真っ白になりました。

あの時は、一週間自慰をしていなくて精液がかなり溜まっていたと思われます。

しかも生で挿入して膣外射精したものの、ガマン汁は彼女の中に入っていたことは想像がつきます。

まずは、産婦人科にいくように伝えました。

私は仕事があったので付き添うわけにはいかなかったのですが、彼女一人で行ってもらいました。

診察では子宮が大きくなっていますとのこと。

妊娠しているかどうかはその時は検査ではよくわからなかったように記憶しています。

彼女はまた私の部屋まできました。
彼女を招き入れて、少し話をしました。

悩む彼女

いろいろ悩みました。

もし妊娠していたらどう対応すればよいのか?
子持ちの彼女と結婚するか?
おろしてもらうか?

真剣に頭を抱えました。

仕事にも行きましたが、なかなか集中できずに一週間が過ぎ去りました。

子持ちと結婚することが職場の人に知られたら…。
親はどう思うのか…。
彼女の旦那さんはどう思うのか…。

いろんなことが頭の中を駆け巡りました。

悩みに悩んだ妊娠騒動だったが…

しばらく、彼女は私の家にいました。
すると、彼女がトイレにおもむろに向かいました。

しばらくしてトイレから出てきました。

なんと、生理が来たというではありませんか?

正直に心の底からよかったと思いました。
本当によかった。

「赤飯たかなきゃね」と彼女に声をかけました。

彼女はどう思っていたのでしょうか?

妊娠しているかもしれないと言っていた時は、言葉の勢いから、「どうしてくれるのよ!」という気持ちだったように感じます。

しかし、生理が来てからの彼女を見ていると…。

なんとなくですが、「妊娠していなくて残念だ」という感情があるように見えました。

彼女の私に対する感情は、時間とともに好きという感情に変わってきていたのは確かです。

好きな人の子供を妊娠できなくて残念だ、という表情をやはり彼女はするのです。

ひとまず、彼女に千葉に帰るように言いました。

旦那さんには妊娠騒動のことは何も伝えていないはず。

けれど、数日家を離れているのもいぶかしげに思うかもしれません。

まずは千葉県に帰って、子供を安心させてやってくれとお願いしました。

正直、この騒動で私は精神的なストレスがかなり強かったのを覚えています。

今後の様々なストーリーを考えていましたし、どんな試練が待っているかも想像していましたので、かなり気持ちが疲れていました。

この騒動で、彼女とは時間をおきたいと思うようになりました。

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