私の童貞を卒業させてくれた女性と、その後の話

童貞を卒業するため、出会い系で女性と会った私。

めでたく初セックスできた後も、その女性としばらく連絡を取っていました。

彼女とは遠距離なので、会ったのも最初の1回きり。

もう1度セックスできないか悶々としていると夏休みになり、彼女の近くに行く予定が入りました。

チャンスとばかりに彼女へ連絡すると、また会ってくれるとのこと。

私は嬉々として新幹線に乗り、東京に向かいました。

はじめてのセックス体験はこちら→https://wcam-arita.jp/p316

 

童貞を卒業させてくれた彼女と再会

教えてもらっていた彼女の家に着き、彼女の手料理を頂きました。

前回は彼女の締め付けがキツく、結局は手コキで終わった私。

今日は2度目なこともあり、最後までセックスしたいです。

彼女はお風呂を沸かして、私に先に入るように言います。

ムスコをしっかり洗って上がり、風呂に入った彼女が出てくるのをベッドで待ちました。

しばらくするとベッドに入って来る彼女。

「いいよ…」と言われ、彼女の上に体を重ねて胸をもみました。

今回は少し慣れているので、自然に愛撫することができます。

声を上げ始めた彼女を見て、ムスコはもうギンギン。

年上の女性に言うのもなんですが、とてもかわいいです。

彼女の茂みに手を這わせ触っていましたが、場所がよくわかりません。

すると彼女が誘導してくれて、クリトリスに触れました。

「そこは女性のとても敏感なところだから、優しく触ってね」

指先でさするように触れると、彼女が声をまた上げ始めました。

 

彼女との2回目のセックスは…

少しすると彼女が体勢を入れ替えて、フェラチオをしてくれます。

前回は耐え切れずフェラでイってしまいましたが、今回もすごく良かったです。

あまり長いフェラは暴発しそうだったので、彼女を寝かせて正常位で中に入りました。

夢中でピストンを繰り返し、バックでやりたいと言うと…

「10年早いわよ」

そう言いながらも、おしりを向けて四つ這いになってくれました。

彼女も楽んでくれているようで、嬉しかったですね。

 

コンドーム

すごく興奮しながら、バックでピストン運動しました。

しかし彼女のマン圧はきつく、途中でムスコが痛くなってきます。

「締まりがきつくて痛いんですよ」

彼女はしばらく考えて「じゃあ手でしてあげる」と言ってくれました。

横になった私に彼女が添い寝し、右手で上下運動を始めます。

だんだんと高まってきて声が漏れた瞬間、自分の腹の上に射精しました。

 

名残惜しい彼女の元から帰宅

私が出した後も少しの間、彼女は右手の動きを止めませんでした。

その動きがとても良くて、射精した快感がとても長く感じます。

またもや最後までセックスできませんでしたが、前回よりかは進歩したと思います。

そのまま泊って、翌日また会ってくださいと彼女に連絡して帰宅しました。

→今回利用したのは、割り切りセフレ掲示板です。

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