奥手の童貞がセックスできた体験談

20代の頃、奥手だった私は女性経験がありませんでした。

自慰だけは毎日のようにしていましたが、本物の女性とセックスしたくなり…

対面せずに女性と知り合える、出会い系を使ってみました。

できれば年上の女性と知り合い、会ってセックスを教えてもらえれば大成功。

彼女を作るよりも、まずはセックスすることが目的です。

 

出会い系で知り合えた年上女性

年上の女性と知り合うため、さっそく掲示板に投稿します。

「年上の女性に相談したいことがあるので、連絡ください」

数日後、6つ年上の女性から返信が来ました。

「私でよければ相談にのりますよ」

もう返事は来ないと思っていたので、嬉しかったですね。

彼女には私が童貞なことと、セックスのやり方を教えて欲しいと伝えました。

最初は風俗に行くよう言われましたが、私が望むのは素人女性とのセックスです。

プロ相手の抜くだけプレイではなく、セックスまでの過程を含めて知りたいと彼女に説明。

2週間ほどやり取りし、迷っている雰囲気の彼女でしたが…

会ってみようと言ってくれて、すぐに待ち合わせの約束を取りました。

 

童貞ではなくなった一夜

彼女は東京に住んでおり、私は静岡から新幹線で上京。

最寄り駅まで迎えに来てもらいました。

彼女はノーメイクだったせいか、少し疲れている雰囲気があります。

駅前の喫茶店に寄って話をした後、彼女の自宅に行きました。

 

色々と教えてくれるお姉さま

日帰りも可能な時間でしたが、彼女の家に泊まっていいと言われて一泊することに。

風呂に入りベッドで寝ていると、彼女が私の布団に入ってきました。

「寝ちゃったの?」と彼女が聞くので、まだ寝てないと答える私。

彼女の手が体に触れるのがすごく刺激的で、無意識にムスコが大きくなります。

ズボンを脱がされ玉袋を愛撫されると、初めてのフェラチオです。

自分の右手と違い、口内の温かい感触でムスコもすぐギンギンに。

イってしまう前に挿入したいと言うと、服を脱いで仰向けになる彼女。

事前に用意したゴムをなんとか装着して、いよいよ彼女の中へ。

熱いくらいの肉壁が気持ちよく、何度かピストン運動をしましたが…

彼女の締め付けがキツく、すぐにムスコが痛くなってきました。

 

自分でイってしまった彼女

痛みを我慢していると彼女から「腰を少し浮かして」と言われ、その通りに。

彼女は自分でクリをいじり始め、私が腰を動かすとものすごく感じ始めます。

体を震わせて、彼女はすぐにイってしまいました。

私は締め付けの痛みで断念しましたが、彼女がフェラで抜いてくれて初セックスは終了。

最後までできなかったものの、童貞は卒業できたと自分では思っています。

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