ひとりエッチでは物足りない。そんなときは出会い系

一人暮らしをしていると、ときどきひとりエッチでは物足りないことがあります。

出会い系サイトでいい人がいないか、検索していました。

自分としては、地元の人と会うのはちょっと人の目があっていやだなという思いがあります。

なので、いつも東京に住んでいる方を見て探していました。

でも今回は地元も少しさがしてみようかと思うようになり、地元の掲示板を見てみました。

初めて地元でセフレを探してみたところ…

すると、結構掲示板に投稿している人がいることがわかりました。

自分が市内の中心部に住んでいることもあり、なるべく郊外に住んでいる人を探してみていました。

しばらくして、3つ年上の女性の掲示板を見つけました。

さっそくやり取りしたいというメールを送りました。
1時間ほどすると、返信メールが入りました。

数回メールのやり取りをしていると、彼女の方から電話したいと言ってきました。

電話番号をメールで交換します。
彼女から電話がかかってきました。

当たり前ですが、メールと違い、電話だと聞きたいことがすぐ聞けます。

話がどんどん進み、お互いの情報交換がスムーズに進みました。
話をしていてわかったことは…

  • 彼女は結婚しているが、実は離婚調停中であること
  • そのためのお金が必要なので、出会い系サイトのバイトをしているということ

彼女、じつはサクラだったのです。

サクラと知りつつもお互いが惹かれ合い…

サクラの実態を知っているわけではないですが、これではこれ以上話はすすまないなと思っていました。

ですが…。

彼女は電話の私の声を聴いて、会ってみたいといってきたではありませんか?

私の声を気に入ったというのです。
うれしいことではありませんか。

早速会う日を決めましたが、彼女も人の目を嫌っていたので、どこで会うか話し合いました。

自分は車を持っていたので、郊外へ行くのは問題ありません。
彼女は郊外から市内にでてくるのに、JRを使うということでした。

その在来線のある駅前にロータリーがあることを私は知っていたので、その駅で待ち合わせしてはどうかと提案しました。
彼女もOKしてくれました。

出会い系のサクラをしている彼女と実際に会うことに

人の目をお互い気にしていたので、会う時間は夕方です。

当日になり、駅のロータリーの前で待っていると、車に近づいてくる女性がいました。

ドアを開けて、まねきいれました。
その彼女とは初めての対面です。

私としては、彼女はすごくきれいな人だと正直思いました。

ホテルに直接行くことに話はなっていたのですが、その前にコンビニによってお酒を買っていきたいというので、コンビニに寄りました。

彼女はチューハイを買いました。
私は車を運転しているので、ジュースと弁当を買いました。

そして、彼女の道案内に従い、ものの5分くらいでホテルにつきました。

5階建てくらいのホテルでしょうか、きれいなところに入りました。

二人とも部屋に入り、ソファに隣り合わせになり世間話をします。

彼女が結構きれいなひとだったので、私は結構緊張してしまいました。

スタイルも悪くなくて、とてもいい感じだなと思っていました。

出会い系のサクラをしている彼女とお風呂で…

ちょっと世間話が長くなってしまったので、彼女からお風呂いれようといいだしてくれました。

彼女はお風呂を入れに行き、洗面所で服を脱ぎ始めました。

その様子をみて、やっぱりスタイルがよくてきれいなシルエットだったことを今でも覚えています。

彼女が先にお風呂に入っていったので、私も洗面所で歯を磨いてお風呂に入りました。

湯船

湯船のなかでイチャイチャしました。

きれいな白肌でした。
ムスコはギンギンです。

彼女の茂みに手を這わせ、左手の中指を中に入れました。
すでにヌルヌルしています。

お風呂をでて、ベッドに移りました。
年上の彼女でしたので、騎乗位でお願いしました。

「私はあまり、うまくうごけないわよ」

といわれましたが、求めに応じてくれました。

私も下から腰を突き上げました。
突き上げるごとに彼女のおっぱいが揺れます、いい眺めでした。

彼女とは初のセックスだったが、中に出した

だんだん性感が高まってきたので、彼女をベッドに寝てもらい、ゴムをつけて正常位で攻めることしました。

彼女はだんだん声を上げていきました。
腰をどんどん動かしましたが、なかなかいきません。

イカないと彼女に失礼と思い、がんばって感じるように集中しました。

そして感情が高まって、ついに彼女のなかでイキました。

こんなスタイルのよいひととやれることが、とてもうれしかったことを覚えています。

しばらくその後、二人ともベッドの上で横になったまま余韻にひたっていました。

私はなにげなく、彼女のアソコに右手をあて、指を中に入れました。
まだ、濡れているのです。

右手中指を何度も出し入れしていると、彼女がまたすこしずつ声を上げ始めました。

クチュクチュとすごい音がしました。

すごい音とともに彼女は「アアッ!」と声を上げてイキました。

素敵な人と交わることができていい思い出です。

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