訳アリバツイチ熟女とPCMAX(ピシマ)でハメハメした体験談

私はネットで自営業を営む、40代の独身バツイチ男です。

時間に自由のきく仕事の傍ら、出会い系で女性を探すのが趣味になってます。

自営は日中に時間を作りやすく、主婦や熟女と会うのにすごく有利。

先日も午前中で仕事を終わらせ、事務所でスマホ片手に掲示板投稿の返信がないか確認すると…

離婚して一人暮らしという、キャリアウーマンの女性からメッセージが届きました。

寂しさから出会いを探す熟女OL

彼女が返信をくれたのは、私がPCMAXのミドルエイジ掲示板に投稿した内容から。

自営業なので、昼間でも時間が取れますよ。
お子さんがやご主人が帰ってくる前に食事や昼飲み、カラオケなんかもいいですね。
さみしいオジサンなので、カマチョしてください

完全に主婦狙いの投稿です(笑)

返信の女性は、私と同じ40代で独身バツイチのケイコさん。

離婚して離れて暮らす息子が、模擬試験を終わらせて今日戻ってしまいました。
息子が帰って一人になると何もヤル気が起きません。何か面白い話でもしてくれませんか?

私に子供はいませんが、似たような環境にシンパシーを感じます。

寂しがりな女性は当たりかも…と思い、早速メッセージを返信。

家族が離れて暮らすのは寂しいですよね。面白いかはわかりませんが、一緒に食事でもいかがですか?
ちなみに私も離婚経験者です。

本当に寂しがりなのか、送って30分ほどでまた彼女から返信がありました。

その後も毎日、ちょくちょく彼女とメールを続けます。

どうやら彼女は他の男とメールしておらず「料金が大変だろうからLINEでもいいよ」と言ってくれたので、LINEに移動。

そしてやり取りは1週間ほど続き、実際に会おうと誘ってみます。

私は女性関係が得意ではないので、いつも誘い方は直球です。

彼女からは「できれば土曜がいい」と、OKの返事がありました。

 

やってきたのは予想以上の美熟女

いよいよアポ当日。

彼女のマンションから近いJR大宮駅(さいたま市)東口で、午後7時に待ち合わせです。

私が時間通りに行くと、既に待っていたケイコさん。

髪は巻き髪気味のセミロングで、身長はやや高めです。

ベージュのパンツに黒のワイシャツ、いかにもキャリアOL風な恰好。

顔立ちは、元宝塚の女優・真飛 聖に似ています。

真飛 聖さん

真飛 聖さん

「綺麗過ぎて驚いたよ。クラブのママか芸能人みたいだからさ」

「普通のバツイチオバサンよ。彼氏もいなくて、現在はフリーで~す(笑)」

彼女と軽く話しながら、居酒屋に入ってビールで乾杯。

最初は少し影を感じた彼女でしたが、酔うと明るくなってきました。

彼女の仕事のことを聞くと、元は営業部でバリバリと仕事をこなしていたそう。

数年後には社内の男性と職場結婚。

出産後は人事関係の部署に復帰したものの、旦那の浮気であっけなく離婚したとのことです。

その後、元旦那は家業を継ぐために退社して帰郷。

自分が育てるつもりだった子供の親権を、調停の末、夫側に奪われてしまったのだとか。

元営業だからか、彼女は暗くなりすぎずに事情を語ってくれます。

「じゃ離婚して6年間はエッチなし?」

「そういうじゃないけど…近いわね。自分の指が恋人かもね(笑)」

酒のおかげもあって、下ネタにも軽く返してくれます。

私はそろそろ頃合いかなと感じ、彼女に直球でアタック。

「今夜はまだ時間あるよね?このあとエッチしたいんだけど?」

「ズバリ誘うのね。でも、そういうの嫌いじゃないよ」

私たちは店を出て、そのまま線路沿いにあるラブホへ…

 

バツイチ熟女の我慢してきた性欲が爆発

部屋に入るとキスを交わし、入浴するためにお互い服を脱ぎます。

彼女の下着は、上下とも黒の半透明。

ブラは乳首の形がモロ見えで、パンティは陰毛までうっすら覗かせるほどです。

黒い下着

「凄い下着だね。6年間も彼氏なしの女性が着ける下着じゃないよ」

「もう熟女だから、あわてて昨日買ったのよ。喜ぶかなって。」

その言葉に興奮して、下着姿のまま彼女を弄りまわします。

特に、ワレ目をパンティ越しに口撃したのは効いたみたいで…

「あっ…あっ…お風呂まだなのに」

入浴後はベッドで仰向きにして、彼女をM字開脚からまんぐり返しでオマンコをじっくりと観察&触診。

興奮したのか、彼女のオマンコは軽くタッチしただけで、ラブジュースがとめどなく溢れています。

「変になっちゃうよぉ。クリクリが大きくなってるの見てぇ。ほら…」

そう言うと、彼女は自分のワレ目を両手で開いて見せてきます。

彼女が言うようにクリちゃんは肥大して、恥帯はラブジュースで大洪水。

「あぁ~狂いそう!メチャクチャにして!チンポでマンコを掻き回して!」

リクエスト通り、ゴムを装着して正常位で挿入!

彼女は体を震わせ、すぐに「あ~っ」と叫んで軽くイってしまいます。

私は挿入したまま、彼女の縦の動きに合わせて腰をグラインド。

「あっあっ、またイきそうっ。今度は精子出して!」

久しぶりのセックスと彼女のエロさに、私もすぐ昇天してしまいました。

 

彼女とはまた会う約束をしてセフレを確約

ホテルを出て駅に向かう途中、ずっと明るく喋る彼女。

どうやら息子ロスは、久々のセックスで少し解消されたみたいです。

その後は彼女が寂しい時だけでなく、日頃のことも話す仲に。

「社内恋愛はコリゴリだし、出会い系で新しい相手を探すのも面倒だから」

そう言って、すっかり今は月イチペースで会うセフレですね(笑)

バツイチ熟女は性欲も強いので狙い目です。

他のPCMAXで出会った体験談→https://wcam-arita.jp/%3Fp112

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