興奮!私の初めての電話H(テレフォンセックス)

出会い系サイトには、いろんな目的で相手を探している人がたくさんいます。

セフレ希望の人がいれば、恋人募集、食事の友達などなどです。

なかにはメールHというのがありました。
試しにメールH希望の人の掲示板を見て、私の好みである30代の女性を選び、サイト上からメールを送りました。

翌日、メールの回答がありました。
やはり文字通りに、メールでいやらしいことを聞きあうことが主であることが分かりました。

直接会うことには抵抗があるけど、エッチなことはしたい人には適したものなのかなと思いました。

メールHを経験した私。そして…

何日かかけて、いろいろいやらしいことをメールで交換しました。

昔付き合っていた彼氏とのエッチのなまなましい話が、メールで送られてきました。

文字で読むと、こちらもいろんな想像をめぐらすので、なんだか少し興奮するのを覚えました。

こちらも負けないようにと、過去のエッチな体験を文字にして送ります。

相手の外見はお互いに分からないので、勝手にイメージを作って想像している感じです。

ある日、彼女から提案がありました。
それは、電話で話をしてみたいということでした。

私は断る理由はありませんので、自分の携帯電話の番号をメールで教えました。

翌日、彼女から電話がありました。

イメージしていた声とはすこし違った感じではありましたが、かわいらいしいと思える声でした。

電話では、メールの内容は本当なのかということをお互い聞きあいました。

彼女の過去のエッチの内容は、すべて本当のことであることがわかりました。

実際の彼女の声で、その話を聞くとまた違った興奮を覚えました。

テレフォンセックスを試みたふたり

彼女も私の声を聞くのは初めてではありましたが、すこし気に入ってもらえたようです。

休日に彼女から電話がありました。

「電話でエッチしませんか?」

休日で時間を持て余していましたので、応じることにしました。

「今どんな服をきているの?」
「スカートをはいている」
「じゃあ、スカートまくってみて。下着の色は?」
「ピンク」

テレフォンセックスする女性

こちらもだんだんイメージがわいてきました。

「電話は左手にもっているの?」
「そう」
「じゃあ、右手を下着の上にもっていって、クリをすこし刺激してみて」
「ええ」

すこし間がありました。
すると、彼女の吐息が聞こえてきました。

本当に刺激して感じ始めているようです。

私もムスコが上を向き始めたので、パンツを脱ぎ、下半身裸になりました。

「僕もパンツ脱いだよ。右手でムスコを刺激している」

と伝えました。

とうとうふたりは全裸になり…

「気持ちよくなってきたね。下着を脱ごうか」
「うん、わかった」

すこし間があり「脱いだよ」という答えが返ってきました。

これでお互いに下半身裸です。
想像がいやらしさを刺激します。

「クリを触って声を聞かせて」

彼女は無言でしばらくいましたが、少しずつ声が漏れてきていることが分かりました。

「ああ・・・、はあ・・・」

私もその声を聞いて興奮してきました。

右手で自分のムスコのカリの部分をこすり上げました。
その様子を言葉にして彼女に知らせます。

電話の向こうから「クチュクチュ」と小さな音が聞こえてきました。

最初は、なんだろうと思いましたが、彼女のアソコが濡れている音だということが想像つきました。

濡れている音が電話で聞こえてくるくらいなので、相当濡れていることが分かりました。

「すごいね、濡れている音が聞こえてきているよ」
「やだあ・・・。でも気持ちいい」

彼女は感じています。

その音を聞きながら、彼女が一人エッチをしている様子を想像し、私もムスコの刺激を激しくしていきました。

ガマン汁がでてきていました。
性感が徐々に高まり、放ちたくなってきました。

「僕も気持ちいいよ、イキたいよ。」
「あああ・・・。はあ・・・。私も感じるー」
「ああ、もう我慢できない。一緒にイコうよ」
「いいよ、いいよ・・・」

絶頂に差し掛かりました。カリの部分を往復する右手のスピードがどんどんあがります。

「あー、もうだめだ、イクよー」
「イッテ、イッテ・・・」
「ああ・・・」

私は彼女の一人エッチをしているイメージをしながら、放ちました。

すごく出たことを覚えています。

余韻に浸っていると、彼女も絶頂の声を電話の向こうで上げていることがわかりました。
彼女もイッタようでした。

電話で女性の声を聞きながら、オナニーするのは初めてでした。すごく興奮しました。

これを機会に、時々彼女と電話でエッチすることが多くなりました。

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