PCMAXで出会った割り切り女性。完全に彼女のペースでした

出会い系サイトをいくつか見ていました。

ネット上では、PCMAXは安全な人と会えるチャンスが多いとされています。
ちょっと覗いてみることにしました。

掲示板にはいろんなメッセージが載っています。

投稿内容によって、いくつか条件を絞って表示できる機能があることに気が付きました。

PCMAXで好みの女性を探してみることにした

自分の地元を選択して、女性のタイプを

  • 体形 ― スレンダー~グラマー(ぽっちゃりはチェックからはずす)
  • 年齢 ― 30歳~40歳
  • 希望のタイプ ― セックスフレンド

として検索しました。

すると、結構条件に当てはまる人がいることが分かりました。

自分のこれまでの経験から、

  • 太っている人は避けたい
  • 30代の女性が好みである
  • 大人の付き合いができる方

上記のタイプに絞って探すことにしました。
すると、ある女性を発見します。

35歳OL。
プロフィールでは体形は普通となっています。
写真も目のあたりはモザイクになっていましたが、見た感じは良い印象でした。

興味がありますというメールをサイト上で送りました。
1時間後くらいに返事のメールが入りました。

「ぜひお会いしたいので、メアド教えてください」

このような内容でした。

自分のアドレスを入力して返事を返しました。
しばらくすると、自分のメールアドレスに彼女からメールがはいりました。

コンタクトを取った女性は割り切り希望だった

会うにあたっての条件お伝えしますね!
人目もありますし最初は合流したらそのままホテルへ、という感じでお願いします☆
それとホテル代お願いします。後はお小遣いとして2まんえんお願いさせて貰えたらと!
理由は特に無いです。
色々出会うのに不安もあるけれどサイト以外じゃ相手見つからないし、迷いながら出会い系サイトの掲示板とか見てたら女性みんなこうしてるって事だったから…ですかね。
結局会わなくちゃお互い何もわからないですけれど、一度会えばその不安は払拭出来るので、2回目以降お小遣いは要らないって感じです!
なるほど。そういうものかもしれないと思いながら、条件を受け入れて会う予定を提案しました。

彼女も仕事をしているので、平日の17時以降か週末だということなのですが、週末は自分の用事があるので無理なため、平日にお願いしてみました。

私は所帯持ちのため、平日の帰りが遅いと怪しまれるので、平日の午後3時くらいから条件を提案しました。

彼女の仕事も融通が利くようで、金曜日の午後3時に繁華街のホテル街に近いコンビニで会う約束になりました。

会う日まで何日かあるので、メール交換を頻繁にしてお互いの情報を交換しました。

メールの文面を読む限りでは、とてもよい印象です。

プロフィールの写真のイメージからも、すごくタイプかもしれないと期待していました。

彼女のプロフィールにはたばこを時々吸うとあったのですが、私はたばこのにおいが嫌いなので、会っているときは吸わないようにお願いしました。

出会い系で知り合った35歳のOLと初めて会う

当日は、お互いに待ち合わせ場所に向かうときにはメールを入れあおうということになり、自分は午後1時半ごろにメールをいれました。

彼女からも返事があり、もうすぐ待ち合わせ場所に向かうとのことでした。
この時間はすごくドキドキしていました。

待ち合わせの時間になりました。

彼女はバスが渋滞に巻き込まれて遅くなるとの連絡が入りましたが、確実にこちらに向かっていることが分かりました。

サクラではないと確信しました。

そしてやっと会いました。
彼女は使い捨ての白いマスクをしていました。

目つきはややきつい感じです。

人目があるからということで、真っ先にホテル街に向かいました。

事前に調べて置いたホテルに向かい、休憩料金を払い、部屋に入りました。

私はすこし話をしたかったのですが、彼女はあまり言葉を発しません。

「まずお金下さい」

と言われました。
約束だったので渡しました。

割り切りの条件を支払う

彼女はおもむろに服を脱ぎ始めました。
ショッキングピンクのブラとパンティーです。

そそくさとシャワーを浴び始めました。

しようがなく、自分も全部服を脱ぎ、後を追ってシャワー室に入りました。

イチャイチャできるかと思いましたが、彼女はさっさと出ていくのです。

仕方なく、ムスコだけをキレに洗い、シャワー室をでました。

すると、

「これ用意しておいたから口をゆすいでね」

口臭防止のための液体を渡されました。

いわれたようにしてバスタオルを腰に巻き、ベッドのほうへ向かいました。

彼女はバスタオルを体に巻き付けた状態で、ベッドの上で座っていました。

プロフィールでは体形は普通となっていましたが、私の目からは太っていると思いました。

彼女の横に座り彼女の胸を触ろうとすると、「攻めようかな」といって、私の上に乗ってきました。

彼女は私のバスタオルを取り外して、ムスコを舐め始めました。

ムスコはすでにギンギンです。
いやらしい音をたててしゃぶっています。

それを見ながら、私は興奮しました。

そしてすかさずゴムをかぶせてその上からムスコをしゃぶっていました。

その後すぐに、彼女は騎乗位で私のムスコを自分の中に入れました。
彼女は私の上で動きました。

私は彼女の乳首を刺激しようとしましたが、「乳首より胸全体を触られた方がいい」と言います。

両手で彼女の両方の乳房をもみました。

彼女の腰の動きがすごすぎて、あっという間に彼女の中で放ちました。

完全に彼女のペースで、正味20分くらいの出来事でした。

彼女はムスコをティッシュでふき取った後は、そそくさと服を着始めて帰ろうとします。

私は、少し会話をしようと誘いましたが、あまり脈のない返事で会話になりません。
彼女はさっさと帰っていきました。

メール上ではお互いのイメージが膨らんでいて、相手に期待していたのでしょうが…。

会った瞬間に、彼女はきっと私がタイプの人でないということだったのでしょう。

なんだかあまりうれしくない体験でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です