彼女の妊娠騒動とその後のこと

妊娠騒動後、1か月くらい経過したでしょうか?心が安堵したのか、心の緊張から解き放され、若さゆえにムスコがむずむずし始めました。

千葉県の人妻である彼女とは、その後も電話で何度か話していました。彼女はいいます、やはり私に会いたいと。

数日後、彼女はまた私の家に来ました。断る理由は私には特にありません。彼女はすぐ間近にいます。肌に手を触れると、ムラムラしてきました。

現金なもので、一難去ったら元の状態に戻った感じでした。

一緒にお風呂に入りました。ムスコはみるみる大きくなってきました。ムスコは上を見上げています。彼女はちょうど膝を風呂場の床につけてしゃがんでいたので、ムスコの位置が彼女の顔の位置に近いところにある構図になりました。

ムスコはギンギンです。彼女はじっと私のムスコをみながら、咥えてくれました。久しぶりのフェラです。感じましたね。

お風呂からあがり、私の布団で体を重ねあいました。

この一騒動のおかげで、さすがに、生で挿入するのは避けるようになりました。彼女にゴムをムスコに付けてくれるようにお願いしました。

彼女も安心したのか、いつもよりも激しく求めているのが分かりました。ゴムをつけて彼女の中に入りました。

正常位でどんどん突き、こんどは彼女の両ひざの下に私の両腕を入れ込む形にして、彼女の両足が上にあがるような体勢にして腰を動かしました。

パンパンとなる音が一段と強くなる体位です。音がとてもいやらしかったです。ゴムをつけて挿入していましたので、安心してそのまま彼女の中で放出しました。

その後も彼女は私の部屋にいました。私は日中は仕事があるので、仕事に出かけるのですが、彼女は私の部屋で私の帰りを待つようになりました。

週末になり、ゆっくりすごせる時間がもてるようになるため、気持ちはどうしてもあっちの方に向かいます。あの騒動があったけれども、やはり彼女の体がとても良いのです。

私は思いつきました。ビデオカメラを持っていましたので、自分たちの交わりを撮ってみようと考えました。

彼女に提案したところ、すこし困った表情をしましたが、「あなたが望むなら・・・」といって受け入れてくれました。こういうのがとてもいやらしくていいのです。

ビデオカメラのアングルを固定するために、小さなごみ箱をひっくり返してビデオカメラを据えました。足側から自分の布団全体が収まるアングルでビデオカメラを置きました。

ビデオカメラをRecにして、二人して布団の上で重なり合いました。

土曜日の日中でしたが、カーテンもせずに交わりに集中しました。

私は初めてハメ撮りをしていると思うと、とても興奮しました。

彼女の反応もいつもよりアップしているように感じました。あまりの興奮のあまり、ゴムをつけることを忘れてしまいました。あの騒動があったのに・・・。生で彼女の中に入りました。

お互いの太ももがぶつかるパンパンという音がいやらしく部屋にこだまします。

彼女はすごい声をあげ、自分の両手で自分の口をふさぐしぐさをしました。それがなんともいやらしく、私は夢中で腰を動かしました。

今度は体位を変えて、バックから彼女の中に入りました。

ビデオカメラからは、ちょうど彼女のおしりが見えるアングルです。私のおしりも見えるアングルですが、ガンガン攻めました。ビデオカメラに録画されていると思うと、自然と気持ちが高揚していきます。

いつもよりムスコの感じ方が違いました。やはりかなり興奮しているのだと腰を動かしながら思いました。彼女の体の揺れと私の腰の動きが一致しています。とても感じました。

彼女の声も一段と大きくなります。

絶頂に向かいました。イク瞬間に、ムスコを彼女から抜き、彼女を後ろから押し倒すような感じで自分の体を預けて、彼女の背中に思いっきり放出しました。

右手でムスコをしごき、出し切るまでしごきました。結構な量が彼女の背中にでました。彼女は自分の背中を左の肩越しにみつめ、右手でその液を背中全体に伸ばすしぐさをしました。快感につつまれている自分は、その様子を眺めて、なんといやらしいのだろうと感じながらしばらく呆然としていました。

彼女はティッシュを取り、背中の液を拭き始めました。私も手伝いました。

ビデオカメラが回っていると思うとすごく感じてしまったと素直に彼女に伝えました。ビデオカメラの録画を止めに行くと、彼女は「ちゃんと消しておいてね。」といいました。

どうしようかまよいましたが、彼女がそういうので消すことにしました。残念ながらその映像を見ることはありませんでした。

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